CRISがオプションソフトを備え、新しく生まれ変わりました!
CRISは既に50施設以上、2万人以上の方々にご利用いただいています
薬品管理システムをご検討なら、薬品管理だけではなく、
安全衛生管理、施設管理業務にも対応しているCRISを是非、この機会に!
薬品管理システムCRISは、登場から早くも5年が過ぎようとしております。その間にもお客様のご要望よりカスタマイズを重ねマイナーバージョンアップをしてまいりましたが、ついにCRISは大幅なバージョンアップを実現しました。
更にCRISは今回、化学物質の管理だけでなく、環境保全センターや環境安全衛生を担当する部署の活動をサポートする機能を豊富に揃えます。これらは、ご担当者様の現場の声をお聞きし、当社が開発してきたソフトをCRISのオプションソフトとしてご提供するものです。
例えば、新機能の1つをご紹介すると
★化学物質リスク情報可視化システムの対応
薬品の危険性や管理方法、事故事例などの確認ができます。
これは、研究実験施設・環境安全教育研究会(REHSE)様と
共同開発をしました。
■オプションソフトのご紹介
その1)2010年4月から施行される「改正省エネ法」に取り組む大学等の組織向けに、活動に伴うエネルギーデータの管理や報告書作成を支援するソフト
その2)各施設に設置されている設備や機器の台帳作成及び登録された台帳からエネルギー高負荷機器の検索や点検記録等の状況把握を支援するソフト
その3)学内のMap(配置図)や建物の平面図を利用し、化学物質や機器等の場所を視覚的に管理できるソフト
その4)作業環境測定結果の報告書作成を支援する作業環境レポート作成ソフト
その他)
・e-ラーニング
安全衛生教育の一環として教材を登録し、Web上で講習や確認テストができます。
・事故災害報告
ヒヤリ・ハットを含む事故、災害報告の管理ができます。統計・解析(グラフ化)
にも対応可。
・教育管理
学内で実施される講習会の管理ができます。ユーザの受講履歴などの検索も可。